賭ケグルイ 7巻(最新刊) 34話-38話 ネタバレ 【生徒会長選挙始まる。。。夢子の初戦は指きりギロチン。。。】

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賭ケグルイ 7巻(最新刊) 34話-38話 ネタバレ

 

こんにちは、美月です。

賭ケグルイ最新刊を読みました。

相変わらず面白くて、即読了でした。

 

 

今回読んだのはコチラの電子コミックサイト

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第7巻は34話から38話まで収録されてます。

 

 

 

⇒前回のお話はコチラ

 

 

 

ここからは7巻のネタバレ

 

夢子の通帳には、前回のギャンブルで得た

30億円

が振り込まれていました。

 

 

その金額を見ても、夢子は

「種銭ができましたね。」

「これだけあればどんなギャンブルができるか、

楽しみでワクワクします」

と、まったく今までの夢子と変わりません。

 

 

 

一方、生徒会会長、桃喰綺羅莉が宣言します。

生徒会長選挙

夢子の存在が、綺羅莉の決意を促したのです。

 

 

 

 

そして、綺羅莉の元に集まる、百喰一族

本家当主、桃喰綺羅莉が百花王学園を掌握し、

専制を引いたため、各分家が生徒会選挙に名乗りを上げたのです。

百花王学園の会長は「権力」そのもの。

 

 

 

勝った者が百花王学園と百喰一族を手に入れる

勝者総取りの跡目争い

 

 

 

そして、きらりは宣言するのです。

全てのモノに平等な

ギャンブルのみによって決まる選挙!

 

 

 

そして、選挙管理委員長、黄泉月(よもつき)るなの説明。

全ての生徒は1票の票を持ちます。

票は全てギャンブルのみによりやり取りができます。

期間は30日。

30日後に一番多くの票を持っていたものが、会長となるのです。

 

 

 

そして、夢子の元に、百喰一族の一人、

蟲喰恵利美が近づきます。

恵利美が用意したギャンブルは、

指きりギロチン

 

 

危険なギャンブルが大好きな生志摩妄を交え、

3人で勝負します。

 

 

 

指きりギロチンとは。。。

 

 

 

 

3人が指をギロチンの穴に入れます。

20本の紐を順番に切っていきます。

一つの紐のみ、ギロチンと繋がっており、

その紐を切ると、指が切断されます。。。

勝敗は、先に手を抜いたものが負け。。。

 

 

 

このギャンブルを用意した恵利美が、

やはりイカサマを仕掛けてます。。。

 

 

 

しかし、結末は。。。

 

 

 

誰かの指が、飛ぶ???

 

 

 

 

 

7巻の感想&考察

 

夢子、鈴井、芽亜里のやりとり、

冒頭から楽しませてもらいました。

この3人の掛け合いは、思わず笑ってしまいます。

 

 

 

 

そして、百花王学園を牛じっている、

百喰一族の存在が明らかになりました。

夢子を中心に、沢山の刺客が現れたようなもので、

長期連載をにおわせますね。。。

 

 

 

今回の蟲喰も危ないキャラです。

それと妄が一緒ですから、

危ないギャンブルは想像できましたね。

 

 

 

 

しかし、いつもながら夢子の立ち回りはスカッとします。

 

 

 

今回も、やってくれましたよ!!

 

 

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