グラゼニ~東京ドーム編~ 12巻 112話ー117話【リリーフのリューチェルに勝ち星を消される凡田。しかしこの日はノーヒットノーラン?・・】

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グラゼニ~東京ドーム編~ 12巻 112話ー117話

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こんにちわ。美月です。

 

プロ野球の裏側が見れて、経済の勉強も出来て

ストーリーが面白いこの漫画にハマってます。

 

 

 

12巻は112話から121話まで収録されています。

 

 

ここからは12巻 112話ー117話のネタバレ

 

 

 

モップスの開幕投手、進堂。

6回まで1失点と好投を続けますが。。。

裏ではヨシノブ監督と段コーチがリリーフでもめています。

 

 

 

結局監督の英断で、進堂続投、完投で開幕戦勝利を収めました。

段コーチはリリーフのリューチェルが心配なのでした。

早く使って、慣れさせたい意向が。。。

 

 

 

2戦目はいよいよ凡田の先発。

「勝ちがつくように投げろ!」とダーティのアドバイス通り。。

クオリティスタート(6回まで3失点でいい)を心がけます。

 

 

 

予定通り6回3失点で役目を終えた凡田。

ナイス。大人のピッチングだったぞ」と段コーチ。

しかしリューチェルが危ないリリーフ。

かろうじて、1点差で逃げ切ります。

 

 

 

しかし、その後は凡田の試合のリリーフで、、、

ことごとくリューチェルが”星”を消していました。

リューチェルが打たれ、しかしその後見方が逆転。

凡田の勝ち星3勝、すべてリューチェルにつくという結果に。。。

 

 

 

リューチェルの使い方で頭を悩ます首脳人。

夏之介、5回目の先発は名古屋。

何と、6回までノーヒットノーランで行きます。

 

 

 

6回までの投球数は80球。

どうせできないと思っている凡田。

そして、未知の世界の7回のマウンド。

 

 

 

フォアボール、エラーで満塁。

なんとか3者残塁でノーヒット継続したものの、

この回だけで40球を費やした凡田。

 

 

 

この先、どうなる??

 

 

 

12巻 112話ー117話の感想

 

 

 

監督とコーチのリアルな議論。

本当にこういう議論しながら、選手の使い方検討してるのでしょうね?

しかし、どっちに転んでも紙一重。

 

 

 

確率論でいってもダメな場合もあるし、難しいですね。

そんな中、リューチェルがプレッシャーに負け、

ことごとく凡田の勝ち星を消してしまう事態に。。。

 

 

 

だからというわけではないでしょうが、

凡田がなんとノーヒットピッチング。

 

しかし未知の7回に入った途端。

 

 

それまで80球で6回まで来てたのが、7回だけで40球。

でも、まだノーヒット。

どうなる?凡田夏之介。。。

 

 

 

さてさて、その結果は。。。。

 

 

 

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