エロスの種子 1巻 1話 因果【日下部にいじられ、幸太郎の前で珠子が淫らになる様、エロスの極致。。。】

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エロスの種子 1巻 1話 因果
 
 

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こんにちは。

美月です。

 

 

もんでんあきこさんの人気コミック

エロスの種子」一気読みしてしまいました。

この本は4つの短編エロスが盛り込まれています。

ネタバレ、感想等をレビューしますね♪

 

 

 

 

ここからじっくりレビューしますので、

おたのしみに。。。

 

 

 

 

ここからは1巻1話 因果のネタバレ

 

 

(濃いネタバレ含みます。ご注意ください)

 

 

 

大学生幸太郎は、教授の日下部に気に入られています。

日下部の家の一室を借り、そこから大学へ通う幸太郎。

 

 

 

日下部の妻、珠子は若くて美しい。

親子程の歳の差のある珠子のことを、

日下部は”戸籍上は私の妻”と言っていました。

 

 

 

ある晩、トイレに立つ幸太郎。

すると珠子の喘ぎ声が聞こえてきます。

 

 

 

声のするほうに向かう幸太郎。

襖は空いており、珠子と目が合います。

実は、日下部も幸太郎に気づいていました。

 

 

 

嵐の夜、

日下部が家に帰れず、珠子と二人っきりになる幸太郎。

 

 

 

珠子は”旦那様の代わりにそばにいてください”と。

「どうなっても知りませんよ」と幸太郎。

幸太郎は珠子の中に挿入しようとして、、、

挿れる前に果ててしまい、着物を汚してしまいます。

 

 

 

すると、「着物など気にすることはない」と日下部が入ってきます。

慌てる幸太郎。

日下部と珠子はいつも通り会話をしています。

 

 

 

日下部は珠子に服をすべて脱ぐよう指示します。

後ろから、珠子を抱き、アソコをいじる日下部。

珠子の身体が次第にピンク色になっていきます。。。

 

 

 

そして、珠子が充分準備できた時、

日下部は幸太郎に挿入を促します。

日下部が言うには、珠子はまだ男を知らないと。

 

 

 

ワケあって、珠子を抱くことが出来ないと。。。

幸太郎は珠子に挿入。

珠子の中で果てます。

 

 

 

それから、毎日のように日下部の見ている前で珠子を抱く幸太郎。

盛りのついた獣のような、二人。。。

 

 

 

20年後。

幸太郎は大学中退後に始めた商売で大金持ちになっていました。

ある日、女性が訪れます。

 

 

 

その女性は身内だといい、珠子にそっくりでした。

女性は”透子”と名乗り、珠子は母だと。。。

透子は20歳でした。

 

 

 

20年前の日下部の

”ワケあって珠子を抱けない”という言葉を思い出す幸太郎。

目の前にいる娘は幸太郎と珠子の娘。

 

 

 

幸太郎は

”自分も自分によく似た若者を探さなくては”

透子を抱きしめるのでした。

 

 

 

1巻 1話 因果の考察と感想

 

 

エロスの種子という題名にふさわしい第1話でした。

珠子は処女なのに、エロス感が凄かったっです。

旦那にいじられ、

目の前の若い男の前で、どんどん淫らになっていくさま。。。

 

 

 

ちょっと興奮してしまいました。。。

 

 

そして、エロスだけではなく、

種子の継承。

幸太郎が、20年たって、教授の言葉の真の意味を知ったのも、

凄い漫画だと感じました。

 

 

 

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