エロスの種子 1巻 2話 人形【シノにいじられ、松岡に挿れられ。それが人形のマリコ。。。】

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エロスの種子 1巻 2話 人形
 
 

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こんにちは。

美月です。

 

 

もんでんあきこさんの人気コミック

エロスの種子」一気読みしてしまいました。

この本は4つの短編エロスが盛り込まれています。

ネタバレ、感想等をレビューしますね♪

 

 

 

ここからは1巻 2話 人形のネタバレ

 

 

(濃いネタバレ含みます。ご注意ください)

 

 

 

戦後の焼け野原にいるのは、マリコ

見知らぬ金持ちらしき男に、車に乗せられます。

マリコはおとなしく男の家について行きます。

 

 

 

その豪邸は松岡という表札がついていました。

シノという女性が二人を迎え、マリコは豪華な食事をふるまわれます。

 

 

 

「旦那様の相手をしてもらいます」というシノ。

最初の晩、マリコは綺麗な着物を着せられ、帯で軽く拘束されます。

 

 

 

松岡は身体が不自由なため、シノが代わりにマリコの身体をいじります。

シノの指で、マリコは何度も絶頂を迎えます。

 

 

 

マリコの頭が真っ白になるころ、

松岡が挿入します。

そのころには、マリコは獣のように、快楽を貪るのでした。

 

 

 

翌朝、マリコはシノと松岡が従妹同士と聞きます。

シノは離婚歴があり、子供を産めないか身体。

マリコはシノの代わりなのだと。。

 

 

 

マリコはこの二人の慰みの人形であると理解します。

”女を抱きたくても抱けない男”

”抱かれたくても抱かれることができない女”

 

 

 

ある日、マリコは松岡の書斎に出向きます。

マリコの水差しで一休みし休憩する松岡。

マリコは仰向けの松岡の下半身を弄り、跨ります。

 

 

 

部屋の外ではシノが黙って立っています。

そして、手鏡で空にいる飛行機に何かの合図を送ります。

 

 

 

シノの行為に気づく松岡

”よい、よいのだ”

シノは松岡を庇おうとして、一緒に銃弾に撃たれます。

 

 

 

戦争は終わりを告げ、

マリコは米兵に腕をつかまれます。

 

 

 

”私は生きる。また誰かの人形になっても”

 

 

 

1巻 2話 人形の考察と感想

 

 

”女を抱きたくても抱けない男”

”抱かれたくても抱かれることができない女”

松岡とシノに雇われたマリコは、ある意味、一番幸せだったかも?

 

 

 

マリコの姿をみて、松岡とシノは羨ましかったのではないでしょうか?

自分たちが出来ないこと、マリコはしているのですから。。。

 

 

 

そんな、マリコを見てられなくて、

シノは銃弾に撃たれるよう、手筈したのでは?

と、思いました。。。

 

 

 

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