3月のライオン 13巻(最新刊) 131話-135話 ネタバレ 【風の2万空理。宗谷明治VS二階堂戦が熱い。。。】

3月のライオン 13巻(最新刊) 131話-135話 ネタバレ

 

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こんにちは、美月です。

羽海野チカさんの人気コミック

3月のライオン」のレビューします。

 

 

現実の将棋の世界でも、藤井4段が活躍してますね。

この漫画は主人公桐山零川本一家を中心に描かれた、

将棋漫画です。

 

 

 

厳しい勝負の世界を描いたものかと思いきや、

ほのぼのとし、ギャグも満載なコメディータッチの漫画です。

 

 

最新刊13巻9月29日発売されました。

最新刊13巻をレビューします。

 

 

 

ここから、ネタバレ、感想、考察をレビューしていきます。

 

 

 

ここからは13巻 131話ー135話のネタバレ

 

 

(濃いネタバレ含みます。ご注意ください)

 

 

 

 

 

東洋オープンベスト16。

二階堂の相手は桜井岳人7段。

トレイルランをするスポーツマン棋士です。

 

 

 

組み手は、相矢倉。

将棋の純文学と表現する会長。

二階堂は、雀指しという奥の手を使います。

 

 

 

二階堂の脳はビンビンの状況で、格上の桜井7段を倒します。

愛犬エリザベスが咥えていた棋譜が、二階堂を勝利に導いたのです。

 

 

 

そして、ベスト8。

二階堂は遂に宗谷名人に挑みます。

 

 

 

宗谷は序盤の手。

「君の強いところを見せてくれ」と言わんばかりの差し手。

二階堂も応戦し、”一手損角違い”で臨みます。

 

 

 

スピード将棋に、名人も真剣な表情。

その表情を見、同僚の棋士たちは、二階堂に嫉妬心をもつほどでした。

 

 

 

そして、遂に二階堂、宗也名人を追い詰める。。。

誰もが、二階堂の勝利を確信した次の一手。。。

打つ前に、二階堂は倒れ込みます。。。

 

 

 

ここからは13巻 131話-135話の感想&考察

 

 

 

二階堂キャラがさく裂。

今回は、真剣な二階堂が恰好よかったです。

 

 

 

愛犬エリザベスが咥えていた棋譜から、

脳内にドーパミンが出ていたのでしょう?

覚醒したかのような二階堂のうち手が見事でした。

 

 

 

そして、桜井七段を倒した勢いそのままに、

宗谷名人をも駆逐するかと思われた時、

なんと倒れてしまった二階堂は病院へ運ばれるのです。

 

 

 

結果、宗谷名人の不戦勝。

しかし、宗谷名人もさすがのキャラ。。。

二階堂を見舞う病室に、対戦棋譜を届けるのです。

それをみた零たちは、宗谷名人の奥深さと○○に驚くのです。。。

 

 

 

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