『ドラゴンボール』 20巻 あらすじ (みんなのお勧め)

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こんにちは。美月です。

今回は、読者から頂いたおすすめ本をご紹介します。

女性  30代後半 ( 滋賀県 )/ドラゴンボール20巻

地球・人類を恐怖に陥れたサイヤ人二人組。

その片割れであるナッパとの対戦についに界王より伝授された界王拳を使うこととなる悟空。

界王拳により見事ナッパを倒すシーンから本巻は始まる。

サイヤ人の王子であるベジータは先ほど対戦したナッパとは桁外れに強く・賢い戦士であった。

界王拳を伝授された際、界王より厳守する様申し受けていた界王拳2倍以上の使用不可をついに破り、禁断の界王拳3倍を使用する事となる。

しかし、天才中の天才である戦闘民族サイヤ人王子ベジータには通用するはずも無く。

ついになすすべをなくす事となる。

ベジータは追い討ちをかけるかの様に自ら月を作り出し、大猿へと変身する。

サイヤ人が大猿になると、人間型であった際の戦闘力の10倍を超えるという。

まさに万事休す。

ベジータになすすべもなく今にも殺害間近の悟空。

その時であった。孫悟空の息子であり、ピッコロの弟子である孫悟飯に異変が。

ピッコロに切られたはずの尻尾が月日と共に再生され、ベジータの作り出した人工の月に反応した孫悟飯は・・・

漫画名 『ドラゴンボール』

作者         鳥山明

配信    まんが王国

出版     集英社

配信話数 既刊42巻(完結)

価格   1巻370円~

 

 

コチラで読めます。

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