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ライアー×ライアー 2巻 14話 クリスマスから大晦日 【みなに会えなくなって2か月。引き籠り状態の透を心配し湊がドアを叩くと。。。】

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ライアー×ライアー 2巻 14話 クリスマスから大晦日

 

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こんにちは、美月です

 

 

 

金田一蓮十郎さんの人気コミック、

ライアー×ライアーをレビューします。

各電子コミックサイトで人気急上昇。

今回最新刊10巻発売、完結したからでしょうが。。。

 

 

 

怒涛の1巻。一気読みでした。

姉と気づかない?って設定はちょっと無理があるかもだけど、

面白いですね。

ここからは2巻、レビューします。

 

 

ここからは 2巻 14話 クリスマスから大晦日 のネタバレ

 

(濃いネタバレ含みます。ご注意ください)

 

 

 

夜通し掃除をしていた湊。

真樹が起きてくると、、、

「やはり透をほおっておけない」と。

「透の気持ちが醒めるまで、みなを演じる」と。。

 

 

 

「救いようのないアホだな」

「烏丸とやらに別れ話をし、それからみなに戻る???]と真樹。

時はクリスマス直前でした。。。

 

 

 

大学のサークルでのクリスマスパーティー。

終了後、一人で片づけを始める湊。

暗黙の了解になっていると、烏丸に答えます。

 

 

 

「二人っきりだから手伝ってもいいよね」と烏丸。

「ほかに気になる人がいるんです」と切り出す湊。

烏丸は、湊が片想いの相手がいるため、別れ話切り出したと理解します。

「望みが薄そうってところも俺と一緒」と烏丸。

 

 

 

真樹の部屋で事の顛末を報告する湊。

さすがに今のメンタルではみなとして透のところには行けないと。。。

真樹は実家で正月過ごすため、合鍵を湊に渡してくれます。

 

 

 

大晦日、実家でお茶碗出しを手伝う湊。

4つだそうとすると、母から透は帰ってこないと。。

真樹ちゃんのところに行くといい、透の部屋に向かう湊。

 

 

 

みなとして、透の部屋に行きます。

ドアを開け、抱き合う二人。。。。

 

 

 

 

 

 

2巻 14話 クリスマスから大晦日 の考察・感想

 

 

 

あんなに良くしてくれる烏丸君。

愛称ぴったりで、湊も自分から告白するか迷ってたぐらいなのに。。。

透を選んでしまいました。

 

 

 

姉として心配なのか?

哀れみなのか?

それとも、本当に愛おしくなってしまったのか?

 

 

 

多分、そのいずれもでしょう。。。

湊の気持ちは潔癖症ゆえ、はかり知れません。

はっきりしないとと、その都度おもってはいるのですが。。。

 

 

 

なんか、泥沼に陥りそうですね。。。

 

 

 

金田一蓮十郎さんの漫画、

ハマってししまってます。。。

 

 

 

 

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